初代高橋竹山先生亡き後に高橋竹童は夫婦同然の間柄の孫の高橋哲子(竹山の養子の子)を竹山流宗家と名乗らせて、孫弟子の高橋竹童は自ら三代目高橋竹山になるつもりでいたのでしょう。竹山流保存会の告発によって計画は挫折しました。
高橋竹童は初代高橋竹山の直弟子・竹山最後の弟子・竹山最後の内弟子などと(竹童は預かり孫弟子です)事実でない宣伝活動をして公演をしています。卑劣な悪人高橋竹童このような人物は芸道界から追放されるべきです。関係各位様に於いては多大なご理解とご協力を頂きまして誠に有難うございます。今後も一層のご理解とご協力を頂きますよう心よりお願い申し上げます。
孫弟子の方の中に初代竹山の曲をご自分の演奏曲と偽ってネットに流していますが慎んで下さい。不正は初代竹山先生の意に反します。不正はネットで告発してまいります。